獄きみではなく、嶽きみです

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「獄きみ」という表記がよく見られます。「嶽」は読みにくいかんじなのでしょうか?
地元の方のブログや記事でも「獄きみ」になっていることもあります。
パソコンの変換で出ない場合もあるようです。

嶽きび、岳きみ、獄きみなど間違いで、正式には「嶽きみ」(だけきみ)と呼びます。

嶽きみ露店販売 その2

写真は撮り忘れてしまいましたが、多くの露店が営業中です。
お盆期間中でも美味しい「とうもろこし」が楽しめそうですね。

「嶽きみ」はまだ時期的に早いので流通量は少ないです。
どうしても「嶽きみ」という人はお店で確認してくださいね。

嶽きみじゃなくても十分美味しい「とうもろこし」もあるかも・・

嶽きみのオーナー制度

嶽きみの収穫がはじまっています。
嶽地区の嶽きみ畑も見ごろになっています。
嶽きみオーナー制度の畑もすばらしい嶽きみが育っているように見えました。
平成23年の嶽きみオーナーに申し込んだ方は楽しみですね。

オーナーの制度はアネッコさんで春に募集していますよ。

嶽きみの放射能の検査

食に関して放射能問題が連日報道されていますね。
弘前ではりんごの検査に力が入っているようです。
「嶽きみ」の産地でもある岩木山の嶽地区でも放射能の検査が
2週間に一度程度行われているそうです。

現在のところ、基準値以下で問題はないようです。
■弘前市役所
http://www.city.hirosaki.aomori.jp/kakuka2/HSC01-0000000278/index.html

2011年ちょっと早めの嶽きみ販売情報

四季彩館で販売されている嶽きみ
嶽きみ.comでは美味しくて安定供給できる8/20以降の販売を予定していますが、
早めに食べたい人は現地でもなんとか食べられます。
嶽地区が産地の「嶽きみ」か周辺で収穫された「とうもろこし」かの区別は見た目ではつきません。
いろいろな店舗で販売されていますが確実なのは旧岩木町の四季彩館です。
鈴木農場の商品が初物で並んでいます。これは本物です数量は少ないのでお早めに・・